話は続くが、この話を受けた後、初めに相談したのは父親だった。
何せこういう企画に関しては昔から得意げに(俺はプロだから)と自慢していたのを覚えていたからだ。
今では当たり前のように安い料金で日本に電話することができる。(フランスに来た当時はそれはもう悲惨な生活でした。)
父親は嬉しそうに相談に乗ってくれた。そしてとんでもない方向に話は流れていくのだった。
このブログは今、フランスのアルボワで行っていることの一部始終を記録するためのものです。 j'ecris ce document pour enregistrement la semaine du japon a arbois en france donc n'hestez pas de visite en faite j'aimerais bien correspondense japon-france
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