2009年7月29日水曜日

ブドウとワインの博物館(muse de la vigne et du vin)


アルボワはジュラワインの中心地といってもいいぐらいに街の中にワインに関するものがたくさんある。
中心地は商店のほとんどがワインに関係するといってもいいぐらい。
今回は少し博物館を訪ねてみた。
ペコー城(chateau pecauld)
中には当時使われていたワインを生成するための機材や、ワイン生産者の肖像画、葡萄についての説明。
DVD上映や、実際に葡萄畑もある。
在住1年半にして初訪問であった。

2 件のコメント:

  1. 初めまして。

    こちらのブログを見つけて、本当に嬉しくなりました。
    実は、友人が大学時代ブザンソンに留学していまして、黄ワインにはまってしまった話を聞き・・・。
    黄ワインは初めて聞く名前でしたので、フランスに行った時に買って帰りました。
    ワインとしては、初めての味でくせになりました。
    フランスは4回行きましたが、黄ワインを買ってホテルで飲むのが楽しみのひとつです。

    日本で買うと(それも近所の酒屋さんでは売っていない!)お取り寄せになり、しかも高価・・・。
    めったに飲めません。

    私の夢はアルボワに行くことです♪
    いままでの旅行はツアーだったので、今度こそ個人旅行でアルボワに行ったり、シュバルの理想宮に行ったりしたいのです。

    だらだらと続けてるフランス語・・・・、トシのせいか覚えるより忘れるほうが得意ですが、個人旅行するには・・・・と、がんばってます。

    そう遠くない時期に、訪れたいと思っています。

    これからも、こちらにおじゃましていろいろ情報を得たいなぁと・・・。

    ありがとうございます、本当に嬉しいブログです。


    ******みゅげ*********

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  2. ありがとうございます、
    まずは、お返事が大変遅くなってしまいすみません。

    これからまたブログを書き始めようと思っております。

    11月2日から1週間、日本祭をいたしますので都合がよろしければぜひお越しください。

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